バイトの面接に行って思ったケース・・・形相って大事なんだなー

ついこの間アルバイトの面接に行ってきた。
今のアルバイトがちょっぴり不愉快になってきたからです。
今のアルバイトは嫌いじゃない。
でも、今日コミュニティでギクシャクしていらっしゃる地点があって、思い切ってマンションの近くの喫茶店の面接を受け取ることにした。
適正、そうやって思いながらもあまり乗り気じゃなかった。
店長と繋がり可愛いし、労働自体は面白いし。
あんなモヤモヤした力の中で、本当に面接へ!
そちらの喫茶店はテレビでも取り上げられるくらいのオシャレなお職場で、週末は予約しないと入れないような人気店。
そういう職場でわたくし通るかなー・・・と思いながら、職場のやつに案内され担当のやつが来るのを待っていた。
そして現れた面接担当のやつが・・・・アメイジングハンサム。
モデルでいうなら、水嶋ヒロと平岡祐太を足して割った印象。
はい、どっちもびいき(笑)
キャリアの戸惑いなんてごっそり吹き飛んです。
そのおかげで堂々とお尋ねにも答えれて、数日復路無事に通過をできることができた。
職場の基盤も他の担当のあなたも印象が良かったし!
現に働いてみないと分からない部分もあるだろうけど・・・およそ担当のやつがハンサムじゃなかったらモヤモヤした気持ちの通り面接して、ストップだったかも・・・。
特別顔がどうしてとか、自分ではおもう集まりじゃないと思ってたけど・・・顔って大事なんだなー・・・(笑)お金 急ぎ